患者様の声

治療開始時 30代 女性 上下顎前突

私が30代後半にもなって矯正を始めたのは、八重歯が気になったのと顎関節症が辛くなってきた事。そして、歯自体は丈夫でしたが、やはり見た目が1番でした。

自分の歯もそうですが、人と話をしていても相手の人があまりにも歯並びが悪かったりすると、どうしてもそこばかりに目がいってしまい、気になってしょうがなかったものです。

治すには年齢的にも今しかないと思い始めました。

1番辛かったのは、3週間毎のワイヤーの取りかえで、その度に2・3日は食事が辛い、口内炎ができて痛かったことでした。しかし、早くきれいになりたかったので、思ったほど苦痛ではなかったような気がします。

それと、私は人一倍怖がりのため、いつも不安そうな私に不安を与えないようにスタッフに指示を与えていた宇治先生には感謝しています。今度はぜひホワイトニングに挑戦したいと思っています。

先生のますますのご活躍をお祈り申し上げます。

治療開始時 → 治療終了時
治療開始時 治療終了時
院長のコメント

有難うございます。八重歯というよりは側切歯(二番目の歯)が内側に入っていた状態でしたね。

治療が始まって1年ぐらいたった時も、「どのくらい痛みますか?」と毎回、確認されていたのを思い出します。

頑張って最後まで治療を続けてくれて、顎関節の症状も良くなり、きれいな歯並びを手に入れることができましたね。

これからもきれいな歯と歯並びを大切に保てるのをお手伝いできれば嬉しいです。

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